Copyright 2026 Hachinohe Fisheries High School All Right Reserved.
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令和5年度 講演会
12月11日(月)「世界の音楽は愛とイマジネーションで繋がっている」と題して、
八戸特派大使 豊嶋 裕子 氏を招き講演会を行いました。
様々な世界の音楽と、日本の音楽をピアノ演奏していただきました。
また、八水大漁太鼓とのコラボ演奏や講師の先生の演奏で、生徒達が歌い大いに盛り上がりました。
歌あり、踊りあり、愛とイマジネーションで生徒と講師、教員が一体となった、講演会となりました。 豊嶋先生 ありがとうございます。
本校の学校紹介動画をアップしました。右側にある動画エリアからご視聴ください。
あおもり創造学 青森県立八戸水産高等学校
本校のテーマ一覧となります。
探究活動の様子
漁船聞き取り
気仙沼市防潮堤見学
蕪島海岸漂流ゴミ
海洋生産科 潜水実習
海洋生産科や水産工学科では、潜水に関する基本的な知識・技術の習得のため水中作業などについて実習をしています。
10月11日の実習ではスクリュープロペラに見立てた椅子の足に巻き付いたロープを解く方法を実施しました。
実際は濁りや流れもあるので様々な状況変化に対応できるよう慎重に確認しながらの実習でした。
「中学生の皆さんへ」
本校では、競泳プール及び潜水プールを設置しており、水泳やダイビングを安全に学べる環境にあります。潜水士の国家試験やダイビングに関係する資格取得も可能です。
ダイビングに興味のある中学生の皆さん、是非、本校で取り組んでみませんか。
実習船管理部・第1次国際航海パート5
実習生より
機関室では当直士官より指導を受けて実習をしています。
学習も順調です。
楽しく過ごしているので心配ありません。
毎日の青森丸の正午位置については青森丸の動向にアップロードしております。
また、実習の様子については随時アップロードいたします。
実習船管理部・第1次国際航海パート4
実習生より
機関乗船実習では、実際の青森丸の機関について学ぶことができます。
どうやって船が動いているのかを間近で経験することは勉強になります。
また、操業実習もだいぶ慣れてきました。毎日が新鮮で楽しいです。
毎日の青森丸の正午位置については青森丸の動向にアップロードしております。
また、実習の様子については随時アップロードいたします。
実習船管理部・第1次国際航海パート3
実習生より
当直や食当、掃除も自分から率先してできるようになっています。 主機関発停実習や機関の保守点検などの実習なども始まりました。 確実にみんなレベルアップしています。
毎日の青森丸の正午位置については青森丸の動向にアップロードしております。
また、実習の様子については随時アップロードいたします。
実習船管理部・第1次国際航海パート2
実習生より
全員元気です。
船内生活にもだいぶ慣れて楽しく生活しています。
規則正しく学習・実習をしています。
怪我のないようにしていきたいと思っています。
毎日の青森丸の正午位置については青森丸の動向にアップロードしております。
また、実習の様子については随時アップロードいたします。
青森丸のスクーパの動画です。クリックで再生できます。
実習船管理部・第1次国際航海パート1
実習生より
天候に恵まれ全員元気で実習しています。
操業実習も始まりました。大きなマグロも獲れています。
北太平洋の真ん中で充実した生活を過ごしています。
青森丸のご飯が旨いです。
青森丸の正午位置については青森丸の動向にアップロードしております。
また、実習の様子については随時アップロードいたします。
2022/08/09
8月5日に出航し、船内生活がスタートしました。慣れない環境での生活ですが、生徒は協力して食事当番や船内掃除を頑張って行っている様子でした。
船内生活での集団行動を通し、生徒たちも協力し助け合いながら様々な経験をして成長していくことを祈っています。
22/08/05
2年水産工学科、専攻科1年の生徒が航海実習のため出航しました。出航式では校長先生から、航海実習での様々な経験を通して成長してきてほしいとの激励の挨拶がありました。
実習生代表の三浦至道君からは、船舶の知識と技術を習得し頑張ってきますと、元気な挨拶があり、生徒達は笑顔で大海原へ出航していきました。
青森丸は、約二ヶ月間の航海実習で機関当直やマグロ延縄漁業実習を行い、補給の為にホノルル港に寄港した後、10月3日(月)に八戸港へ帰港する予定になっています。
水産食品科3年生は、さば水煮缶詰の製造実習を行いました。さばの生処理から始まり肉詰めへと作業を進めました。初めてのさば水煮缶詰実習だったため、最初は慣れない包丁さばきでしたが、徐々に慣れ素早く作業ができるようになりました。
甲種危険物取扱者合格
4名の在籍生徒が甲種危険物取扱者に合格しています。
合格者の声
これからの進路活動に生かしていければと思い受験しました。
資格は身を助けると聞いていて、就職先でも資格を生かして頑張りたいと思っています。
海技士資格の取得も目指して継続して学習していきたいです。
教務部・資格取得委員会担当者より
甲種危険物取扱者は、全類の危険物について、取り扱いと定期点検、保安の監督ができる資格です。
本校では教科「水産」の特性を生かしつつ、それぞれの分野における国家資格取得の充実に取り組んでいます。
興味のある中学生の皆さん、是非、今年度の体験入学に参加してみてください。
英検2級に1名、英検準2級に2名の生徒が合格しました。
英検2級合格者の声
使える英語を身に付け、進路に生かしていければと思い受験しました。
中学校までは不得意科目でしたが、熱心な英語の先生のご指導のおかげで頑張れました。
これからも継続して学習を続けていきたいと思います。
英検準2級合格者の声
英語の先生がわかりやすく教えてくださったおかげで合格できました。
合格できたことよりも英語が好きになったことの方が嬉しいです。
2級合格に向けて頑張っていきたいと思います。
教務部より
本校では教科「水産」の特性を生かしつつ、それぞれの分野における外国語教育の充実に取り組んでいます。
そのほかにも各学科に関する業務独占資格を取得できます。
各種国家試験や各種検定試験を積極的に取得できる環境にあります。
興味のある中学生の皆さん、是非、今年度の体験入学に参加してみてください。
※業務独占資格とは、特定の業務に関して特定の資格の免許、免状等を有する者だけが業務を行うことができ、
資格がなければその業務を行うことが禁止されている資格のことを表します。
さば水煮缶詰製造実習
水産食品科3年生による【さば水煮缶詰】の製造実習を行いました。
実習をとおして普段スーパーなどで見かけている缶詰ができ上がっていく工程での作業を確認しながら意欲的に取り組んでいました。
①生処理:さばの頭部・尾びれをカットし、内蔵を除去します。
②切断:フィッシュカッターでさばの胴体をカットします。
③塩漬:カットしたさばを塩水に浸します。
④肉詰め:缶にさばを入れます。
⑤肉詰めした缶詰をセイロに移し煮蒸します。
⑥巻き締め:缶詰に蓋をします。
この後、殺菌・缶拭き・ラベル貼り・箱詰めの工程を経て、製品が完成します。
1.学校案内(学科紹介).pdf
学校案内(学校紹介).pdf
New八水高 学校紹介リーフレット.pdf
2.学校いじめ防止基本方針.pdf
5.R7 年間行事予定 八水高.pdf
6.NewR8 3月 行事予定 八水高.pdf
8. R6学校評価アンケート結果.pdf
9.八水高 運動部・文化部活動に係る活動方針.pdf
10.スクール・ミッション及びスクール・ポリシー.pdf
下記をクリックでPDFファイルをご覧いただけます。
八戸水産高校ポスター.pdf